私たちは、プログラミング教育からシステム受託開発、福祉機器「TANO」の連携事業まで、
技術を通じて人々の可能性を広げ、多様な人が共に楽しめる社会をデザインするテクノロジーカンパニーです。
リタラボでは、開発事業から教育事業まで、テクノロジーを軸とした7つの柱で社会に貢献しています。
タップして詳細をご確認ください。
Windowsアプリケーション開発、業務システム開発等。プログラマー歴40年の経験を活かし、お客様の課題解決に向けた最適なソリューションをご提案します。
詳細・お見積りはこちら →高齢者施設や障がい者施設、教育現場向けに「TANO」の導入お見積り、レンタル・販売に関するご相談を承ります。環境に合わせた最適なプランをご案内します。
詳細・導入プランはこちら →福祉・教育用センサーシステム「TANO」の仕組みとノウハウを活用し、医療機関、大学、自治体、企業様とともに新しい価値とソリューションを創造・共同開発します。
連携事例・ご相談はこちら →「TANO」を活用し、年齢や障がいの有無に関わらず、誰もが笑顔で楽しめるインクルーシブな体験型イベントや健康フェアなどの企画・運営を行います。
出展実績・サービスの流れはこちら →プログラマー歴40年・福祉機器メーカー代表としての経験をもとに、ソフトウェア開発の専門的なお話から、キャリア形成に役立つ職業講話まで幅広く承ります。
講演テーマ・実績はこちら →ひきこもり、ASD、ADHDなどの特性に寄り添う、インクルーシブなプログラミング教室「RITALAB」の運営。出張指導とラボ受け入れ(2027年開始)の2つのスタイルで学びを支援します。
受講スタイル・無料体験はこちら →
1972年、僧侶の家系に生まれ、プロの役者としても全国を巡ったユニークな経験を持ちます。10歳でプログラミングに出会い、10代で専門雑誌に多数掲載されました。
母の介護を機に、VRとセンサーを用いた福祉機器「TANO」を開発し、世界中の高齢者や障がい者施設へ届けています。
「技術は、人を幸せにするためにある」という信念のもと、受託開発による課題解決から、次世代を担う人材を育成するインクルーシブなラボの運営まで、テクノロジーで誰もが主役になれる社会を目指してまいります。
| 社名 | 株式会社リタラボ |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 三田村 勉 |
| 設立 | 2026年5月18日 |
| 資本金 | 300万円 |
| 主な事業内容 |
・Windowsアプリケーション等の受託開発 ・福祉機器および教育用システムの企画、開発、連携 ・「TANO」のレンタル・販売 ・インクルーシブなプログラミング教室「RITALAB」の運営 ・ゲームやヘルスケア領域等に関するコンサルティング事業 ・インクルーシブな体験型イベントの企画・運営 ・開発・プログラミング・職業講話など各種講演 |
本社 / ラボルーム
〒532-0004
大阪府大阪市淀川区西宮原1-8-41 新大阪南愛ビル7F
※御堂筋線「新大阪」駅④番出口から徒歩5分
各事業(受託開発・TANO連携・スクール等)に関する専用のお問い合わせは、
事業内容の各ページよりお願いいたします。
その他、会社全般に関するご質問等は以下のフォームより承ります。
※勧誘・営業については固くお断りしております。
ご了承の程宜しくお願い申し上げます。